指宿ロイヤルホテル

お料理のご紹介

HOTEL DINING

「こだわりの味」
旬を味わう・土地を味わう
どんなお料理に出会えるか楽しみ
お酒は焼酎と決めていた
おしゃべりしながら地元の料理に舌鼓
みんなの笑顔が私にとって最高の幸せ

料理長:岩八重 積

「旬の旨みを引き出しながら、
皆様をイメージし丁寧に調理してまいります。」

指宿ロイヤルホテル 料理長
岩八重 積

ご夕食

会席黒珠玉

KUROSHUGYOKU

黒牛プラン

◆薩摩黒毛和牛ステーキ
◆篤姫の手鞠造り(カツオのたたき)

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黒豚プラン

◆六白黒豚しゃぶしゃぶ

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会席花珠玉

HANASHUGYOKU

薬膳風美健黒豚スーププラン

◆黒豚スープ
◆いせえびカクテル 等

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おすすめドリンク

  • 地元の焼酎をブレンドした

    ホテルオリジナル

    「カクテル」

  • 地元フルーツのシロップを使用した

    ノンアルコールカクテル

    「モクテル」

  • 体にいいとされる薬膳食材

    クコの実・桑の実・ナツメを添えた

    南大隅町根占で作られる

    「ねじめびわ茶」

  • 指宿酒造の利右衛門

    「飲み比べセット」

  • 日本最古のハーブ園「開聞山麓香料園」の

    希少ハーブ「芳樟」を使用した

    「大山甚七商店のJIN7」

名物 本枯節だし茶漬け

指宿産最高級鰹節使用

名物 本枯節だし茶漬け

ホテルの目の前に見える山川は、本枯節の生産量が日本一。
その本枯節を使った“だし茶漬け”はひとくち食べれば、
かつおだしの豊かな風味とうま味が口の中に広がります。
お好きな薬味を入れて、自分好みの“だし茶漬け”を作ることができます。
おだしをそのままいただくのもおすすめです。

名物 本枯節だし茶漬け

マルサカ坂井商店様
こだわりの“本枯節”を使用

鹿児島県、薩摩半島の最南端に位置する指宿市山川は、琉球貿易や遠洋漁業の基地として栄えてきた
山川港を中心に鰹の町として知られています。明治42年、伊予のかつお節製造業者が
山川の納屋を借りて土佐節をつくり、その製法を習得して始められたのが山川かつお節です。

現在も昔ながらの伝統製法により、製造され。マルサカ坂井商店様も昭和25年に坂井牛松(初代)が
鰹節製造を始め、二代目 坂井良深が伝統を引き継ぎ、現在は三代目 坂井弘明へと受け継がれています。

4年に1回行われる「全国鰹節類品評会」において、第18回・第19回と二大会連続して、
最高賞「農林水産大臣賞」を受賞することが出来ました。

昔ながらの製法にこだわり、製造期間約6ヵ月をかけて丁寧に製造されております。

こだわり その1

最高の鰹節を造るには、
最高のカツオを使う!

近海カツオ漁が盛んな指宿市山川港に
水揚げされた良質のカツオを主原料に製造。

こだわり その2

手間を惜しまず、
じっくり旨味を引き出す!

鰹節の旨味をつくりだす上で重要な「カビ付け」、「天日干し」 通常の鰹節は、2回程度ですが、マルサカ坂井商店様では4度繰り返すことで、鰹節の旨味を最大限に引きだします。

こだわり その3

じっくりと時間をかけて
天日干しする!

年間を通じて、温暖な気候の指宿市山川の太陽の恵みをいっぱい吸収するよう、製造期間:6ヶ月をかけ、じっくり育てます。

指宿ロイヤルホテル

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